中洲川端きりん|豚骨ラーメンと濃厚つけ麺の二本柱。中洲エリアで食べる博多の一杯

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福岡グルメ

中洲川端にある「麒麟(きりん)」で豚骨ラーメンを食べた。豚骨ラーメンと濃厚つけ麺の2本立てで勝負している店。

外観

中洲川端きりんの外観。「きりんの二大巨頭をご堪能あれ」の看板に豚骨拉麺と濃厚つけ麺の写真

「きりんの二大巨頭をご堪能あれ」という看板が出迎える。外観から強気なのがわかる。

券売機

中洲川端きりんの券売機。豚骨ラーメン850円、各種メニューが並ぶ

豚骨ラーメン850円、豚玉950円、ワンタンメン950円、チャーシューメン950円など。1日10杯限定メニューもある。

のれん

中洲川端きりんののれん。「中洲 麒麟 川端」豚骨拉麺・豚骨魚介・濃厚つけ麺と書かれた麻素材ののれん

麻素材ののれんに「中洲 麒麟 川端」「豚骨拉麺 豚骨魚介 濃厚つけ麺」と書いてある。

豚骨ラーメン

中洲川端きりんの豚骨ラーメン。白濁したスープに大きなチャーシュー1枚、半熟卵、海苔、ネギが入っている

白濁した豚骨スープに、大きなチャーシューが1枚、半熟卵、海苔、ネギ。シンプルな構成だが、チャーシューがしっかり厚みがあって存在感がある。スープは博多豚骨としてのクセが適度にある。中洲川端エリアで豚骨ラーメンを食べたいときの選択肢として普通にありの一軒。


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※実際に訪問・実食しました。情報は訪問時点のもので、店舗・時期により異なる場合があります。

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