博多・福岡市内で食べたグルメをまとめた。シロヤのオムレット・博多アイアンマン・有田ホルモン・牧のうどん・福岡空港のおおやまの5軒の記録だ。
シロヤのオムレット

シロヤベーカリーの名物「オムレット」。北九州の名物パンで、100円台で買える半球形のスポンジに生クリームが入っている。小倉に行ったら必ず買う人が多い地元定番スイーツだ。シンプルだが飽きのこない美味しさがある。
スタミナ鉄板 博多アイアンマン 平尾店

「スタミナ鉄板 博多アイアンマン」平尾店。鉄板料理を中心としたスタミナ系グルメの店で、福岡市内に展開するチェーンだ。がっつり食べたい時の選択肢として、地元のランチ・夕食需要に応えている。
有田ホルモン

「有田ホルモン」の料理。新鮮なホルモン(内臓)を使った料理で、博多のホルモン文化が感じられる。福岡は豚・牛のホルモン料理が盛んで、この種の店が地域に根付いている。
牧のうどん(どんぶり)

「牧のうどん」の一杯。牧のうどんは福岡の老舗うどんチェーンで、時間が経つほど麺がスープを吸って柔らかくなる「のびるうどん」が特徴だ。スープを追加しながら最後まで食べるスタイルが独特で、「やわうどん」の極致と言えるかもしれない。
福岡空港おおやま(定食)

福岡空港内にある「おおやま」のうどんセット。空港でうどんを食べるのが定番で、博多うどんを提供する店として人気が高い。福岡を離れる前の最後の一杯として食べる人も多い空港グルメの定番だ。
福岡空港おおやまの店内

おおやまの店内。空港の中とは思えないほど落ち着いた雰囲気で、出発前にゆっくり食事ができる。福岡空港は市内から地下鉄で5分という近さが有名だが、空港グルメも充実しているのが嬉しい。
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