北九州・小倉で食べてきたグルメをまとめた。揚子江の豚まん・二代目yutaka・シロヤベーカリーの3軒で食べたものを記録しておく。
揚子江の豚まん(外観)

小倉の名物グルメ「揚子江の豚まん」の店。北九州・小倉を代表するB級グルメのひとつで、昭和の頃から続く老舗の豚まんだ。皮がふわふわで餡がジューシーな豚まんは、小倉に来たら外せない一品だ。
揚子江の豚まん(アップ)

揚子江の豚まんのアップ。白くてふわっとした皮の中に肉汁たっぷりの餡が入っている。シンプルだが完成された一品で、食べれば小倉の味を体感できる。店の前で立ち食いするスタイルが小倉らしい。
二代目yutaka(外観)

小倉の「二代目yutaka」の外観。地元の人が通うレストランで、小倉の飲食街に位置している。
二代目yutakaの料理

二代目yutakaで食べた料理。地元の素材を活かした料理が揃っており、小倉の食文化の一端を体験できる。
二代目yutakaの店内

店内の様子。落ち着いた雰囲気のダイニングで、ゆっくり食事を楽しめる空間だ。
シロヤベーカリー(小倉店)外観

小倉のシロヤベーカリー。北九州では知らない人がいないほど有名なパン屋で、特に「オムレット」と呼ばれるクリームサンドのスポンジが名物だ。リーズナブルで美味しいパンが揃っており、地元のファンが多い。
シロヤのオムレット

シロヤの名物「オムレット」。半球形のスポンジに生クリームが絞られた、シンプルだが人気のパンだ。1個100円台というリーズナブルな価格でこのクオリティは素晴らしい。北九州に来たらシロヤのオムレットを食べてほしい。
※実際に訪問しました。情報は訪問時点のもので、変更される場合があります。

